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2014年08月31日

第132回花子とアン感想とテキトーなあらすじ

村岡花子・・・・・吉高由里子
村岡英治・・・・・鈴木亮平
安東かよ・・・・・黒木華
安東もも・・・・・土屋太鳳
ももの亭主旭・・・金井勇太


花子がラジオの原稿を
勝手に変えて
自分ちで飼っていた犬、
テルが戦地で大活躍を
しておると捏造放送。

有馬アナはもちろん
黒沢まで怒ってしまった・・・

自分ちの子供を励ますために
自分ちの飼い犬の名前を
言っちゃった===なんて
そりゃ、今なら放送事故で
youtube1万回再生間違いなし!

しかしウソを
言ってはいけないといいつつ、
太平洋戦争末期の大本営発表は
嘘ばかり・・


ホント、
どの口が言うてけつかんねん!

と思いますね。

現代の放送もウソばっかり。

NHKの9時のメガネのブタアナや
朝日の古館なんかは
勝手に放送局のレフト思想を
正当化してエラそうにしゃべり
国民を惑わせておるで・・・

ラジオの部長さんは
首が飛んだらどうしてくれる?
ということばかりが心配。

ラジオ局は国民に
国策への協力を促す立場に
あるんだそうで・・・

当時のアナは原稿に忠実だった
ようです。

ついでに
女を馬鹿にした発言までして
この部長さん、いやらしい人ね。

元気なく家に帰ると
美里は大喜びでお出迎え。

「テルが活躍した!」

美里はめちゃめちゃ
可愛く育っておりますな〜

花子が勝手にテル号と
言わなかったら
犬を連れていかれた家の子は
自分の犬が活躍
しているのかもと夢を
持っただろう
けど・・・

「花子さんは美里に
素敵な贈り物をしたんだよ」
BY英治

「どんな時代になっても
この子たちの夢を守りたい」
BY花子

しかし現実を知り
現実に打ち勝つ力を育てることも
大切なんやで!

さて翌日宇田川先生から
お電話があり
報告したいことがあるから
かよのカフェで待っているとこと。

以前はいつもドミンゴだったが
今はかよのカフェばかりを
利用する出演者様。

ドミンゴが倒産していないか
心配です。

さて宇田川先生の呼び出しは
なんでしょうか?

醍醐が迎えに来て
さて行こうとすると
空に飛行機が飛んでおる。

以前ブラックバーン校長が
飛行機が平和に使われるか
そうでないかは人間次第と
話したことを思い出す花子。

しかしカフェにつくと
雰囲気華やかで
宇田川の結婚報告か?
と思うがそうではない。

宇田川は従軍記者として
大陸に行くことになったという
報告だった。

命を掛けて
戦ってくださっている
兵隊さんのことを
書くんだそうです。

時代は戦争へ戦争へと
進み、
ついに明日からは太平洋戦争へと
突入。

なんで戦争をやめられなかったのか?
資源のない日本が
アメリカ相手に
勝てるはずがないのに。

戦争はやったかぎりは
何が何でも勝て==!

負けそうだったら
最初からやるな==!

ばかやろ===!


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posted by 宇宙人 at 22:09| Comment(0) | はじめに | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月18日

第94回花子とアン感想とテキトーなあらすじ

村岡花子・・・・吉高由里子
村岡英治・・・・鈴木亮平
安東かよ・・・・黒木華
宮本龍一・・・・中島歩
蓮子・・・・・・仲間由紀惠
嘉納伝助・・・・吉田鋼太郎


無事男の子が生まれ、
名前は歩君。

奇しくも
宮本龍一演じる役者さんと
同じ名前であります。

亭主は仕事に理解があり優しい。
子供はかわいく、すくすく育つ。
うるさい姑はおらず
別居生活を満喫つしつつ
仕事に精を出せる。

同世代の「おしん」とくらべ
これを極楽と言わずして
何と申しませう。

大正時代にこんな夫婦、
こんな家庭生活はあったとは
驚きだ==!


甲府の父ちゃん母ちゃんは
大喜びで孫の顔を見に来て
兄やんの吉太郎も
結婚式には出席できなかったが
会いに来てくれる。

吉平は憲兵となり
立派になった吉太郎の姿を
吉平は喜び、吉太郎は礼儀正しく・・

を通り越し、慇懃無礼な態度で
父ちゃんに接する。

2人で酒を酌み交わし
話す様子を遠目に見ている
英治と花子とふじとかよ。

「仲良くなってよかった」
BY英治

って、
父ちゃんは息子の出世を喜ぶが
息子の方にはまだわだかまりが
あるよな感じ。

父ちゃん母ちゃんの滞在の礼を言い
吉太郎はまたどこかに〜〜

きっと蓮子の浮気相手の
追跡よ〜ね☆

吉太郎に続き
今度はブラック・バーン先生と
スコット先生が
醍醐の案内で花子邸を訪問。

それにしても醍醐。

大正時代にアラサー状態で
ずっと働いていて
親は怒ってこないのか?

無理やり見合いをさせられたり
うるさいんじゃないの?

大正時代にアラサー女は
ヨボヨボの爺さんの
後妻の口くらいしか
なかったと思われる。

まあ、一生独身でも
いいよね☆

一方かよにも恋の予感?

英治の弟がかよを
好きであることが判明。

そうじゃないかと思っていたが
やっぱりそうであった。

兄弟で姉妹と結婚。

結構なことじゃありませんか!

どうぞ==!

でもかよは、金銭欲のほうが
かっている気がするが・・・

さて宮本と蓮子である。

宮本は駆け落ちの準備に
余念がありません。

「持たない者が
持つ者から奪う」


龍一のお仲間が言うのだが

それって泥棒やね。

福岡では花子への
祝いの準備も万端で
蓮子は駆け落ちへの
秒読み段階に胸ときめかせ
ナンも知らないトンマで
気の毒な亭主
伝助はお人よしにも
蓮子がご機嫌だから
喜んでおる。

駆け落ち実行までもう少し・・

しかし龍一と蓮子。

いったいどこにお互いが
惹かれあったのか
いまいちこのドラマでは
理解が出来ん。

「ごちそうさん」では
メイコと共に悠太郎を愛するほど
丁寧な描き方だったが、

残念じゃああああああ!


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posted by 宇宙人 at 00:10| Comment(0) | はじめに | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする