ご訪問ありがとうございます。 心から感謝です。
放送終了後、出演者情報などを更新しています。
その他、
宇宙人主婦日記
東出昌大くんをまとめてみました。
東出昌大ファンnet
にて、記事を書いています。

2014年06月21日

花子とアン第12週悶絶まとめ感想

安東はな・・・・吉高由里子
安東かよ・・・・黒木華
村岡英治・・・・鈴木亮平
醍醐亜矢子・・・高梨臨
宮本龍一・・・・中島歩


あっという間に一週間が過ぎ
第12週が終わってしまった・・・

でも大丈夫、ちゃんと見ているので
好き勝手な感想を書いて憂さ晴らし!

今週は蓮子様、久しぶりに
はなと感動の再会。

蓮子は思わぬ収穫。

自分ではまだ気づいてないだろうが
かよのカフェに入り浸りの帝大生。

やがて恋に落ち、駆け落ち。
白蓮事件が勃発するのだ==!



それは↑に詳しく
描かれていて面白い!
やはり林真理子はおもしろい。

そしてもうひとつの恋。

はなと村岡印刷御曹司。

逢い引きしようと言って
弟をカフェーに連れてきたり、

村岡印刷、弟とはなを
くっつけようとしているのか?

好きだから
せめて親戚になりたい!


と思っているのか?

村岡印刷には
妻子がいるのだから!
離婚しなくては結婚、
出来ないのである!




それは↑に詳しく書いている。

妻子がいるのに
抱擁していいのか?

はなから好きだと言われても
お断りするのが筋だろう。

「弟をどうぞ」
と言うべきだろう。


醍醐まで村岡印刷を
好きになっているではないか!

実に罪作りな男である。

編集長は村岡印刷が結婚
していることくらい、
長い付き合いなんだろうから
知っているはずだろう。

結婚式だって
招待されて出席したかもしれん。

それとなく職場で話せYO!

と思うのは宇宙人だけであろう。

それにしてもこのドラマ。

あっちでもこっちでも
不倫だらけではないか?

朝ドラではなく
昼メロではないか!


昼メロ大好きだから遠慮なく
不倫でドロドロやって頂きたい。

朝から元気が出るでしょう。

それにしても気の毒なのは
はなの妹達。

今頃北海道に嫁入りした
ももは荒れ地の開墾で
悲惨な労働を
強いられているのではないか?

かよも一生女給というわけには
いかんだろう。

女給は若くなくてはならん。
大正時代は30代でも
おばはんだったはず・・・

同じ親から生まれた兄弟姉妹でも
才能および、
親の愛情のかけ方で
人生が大きくかけ離れることがあり、

それぞれの役割分担なのだと
納得するか
腹立つ!と思うかは
勝手ではあるが
宇宙人的には腹立つと思う・・

のが感想です。


広告




にほんブログ村

ドラマ ブログランキングへ

朝ドラ ブログランキングへ
posted by 宇宙人 at 23:09| Comment(0) | 第12週銀座のカフェで会いましょう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月17日

第68回花子とアン テキトーなあらすじと勝手な感想

安東はな・・・・吉高由里子
安東かよ・・・・黒木華
村岡英治・・・・鈴木亮平
醍醐亜矢子・・・高梨臨
宇田川満代・・・山田真歩


出版社入社歓迎会で
酔っぱらって
村岡におんぶしてもらって
帰って来たはなである。

そこで村岡が見たものは
漬けもの石かわりに利用される
自分がかつてはなにプレゼントした
分厚い英英辞典であります。

分厚さゆえに重さも申し分なく
さぞおいしい漬けものが
漬かっておることでありましょう。

しかし漬けもの石にされた
英英辞典をプレゼントした
村岡はいい気持ちはせんでしょうな。

「花子さんは英語の翻訳、
続けてなかったんですか」
By村岡

「村岡さんは田舎に住んだこと
ないでしょ?
英語はたまに遊びで使ったくらい」
Byはな

「花子さんには翻訳の才能があるのに
残念です」
BY村岡

てな会話をしたことを
はなは全く覚えておらず
英英辞典をまくらに
朝まで熟睡。

英語をあれだけ勉強したのに
社会に出て全く英語を使って
仕事が出来ない。

それはよくある話です。

ともかく
お酒に飲まれるタイプですね、
はなは。
BY宇宙人

でも寝相は悪くないですよ。

だって着物の帯が全然乱れておらん。
そんなことってあるはずないでしょ?

ともかく昨夜のことを覚えてないまま
出勤はしなくてはならぬ。

編集長に謝るが、村岡に
合わす顔がないから憂鬱。

憂鬱な状態で宇田川満代に
原稿依頼に行かされる
度重なる憂鬱。

宇田川満代ははなと共に
文学賞をもらった女。

こっちは着々と作家として名を成し、
今や作家先生と呼ばれる身分。

かたや田舎では先生でも
東京ではただの原稿依頼の
下っ端編集者。

人生至る所に分岐点
By宇宙人


競争相手の文芸誌が
芥川やら一流作家が書いているので、
こちらは
今、飛ぶ鳥を落とす勢いの
宇田川満代で勝負したいと編集長。

醍醐や編集長が
書いてくれと頼んでも
書いてくれないが
同じ賞を受賞しているはななら
口説き落とせるかもしれんというわけだが
そううまくいきますでしょうか?

宇田川満代が執筆しているのは
はなの妹かよが女給をする
カフェドミンゴ。

宇田川満代ははなが最も
苦手とする女・・・というか
こんな女、
得意な人間、おらんでしょう。

飛ぶ鳥を落とす勢い、というが
あんまりエラそうにしていたら
撃ち落とした鳥が落ちてきて
頭に激突==!

一巻の終わりになりまっせ!

高飛車な宇田川に頭を下げて
書いてほしいと言っても
なかなかOKするわけありません。

たばこをもうもうとくゆらせ、
いずれ、たばこが原因の
なにか病気になって
おだぶつさんになるでしょう。

心がブスだったら
顔までブスに見える・・
これ不思議☆


男と女の逢い引きについて
書いているようではなに
逢い引きしたことあるかと質問。

ないとはなが答えると、
いい年して逢い引きしたことないの!
By宇田川

実にエラそうである。

じゃあ、自分の逢い引き経験を
書けばいいのに、
どうせないんですよ、
空想で書いてるだけで、
ブスは男が相手しませんよ==だ!

はながそう思ったかどうだか
わからんが、
児童文学よりもっと
自分は高みを目指している、
と豪語、

児童文学が
大人の文学より低いことはない
はなはつい宇田川に意見。

意見されてますます怒りの
心ブス宇田川。

梶山編集長にコーヒー代金を
ツケにして帰っちゃいました。

出版社にコーヒー代金を
ツケにするって
意地汚いですね。


近くにいたお客も
宇田川のせいでコーヒーの味が
悪くなったとはなに同情。

しかし一つだけ
宇田川に同意見なのは
はなは編集者には
全く向いていない、
早くくにに帰った方がいいと
助言され、
ますます落ち込むはなである。

その姿をたまたま見かけて
心配そうな村岡。

変身してはなを
助けてやってくりょう。

変態仮面決めポーズ.jpg
By鈴木亮平主演変態仮面より

編集社に戻り留守番を
するはな。

本を片づけようとすると
届かない。

大きな手が伸び本を
本立てに入れてくれる。

村岡である。

鈴木.亮平png.jpg

昨晩の無礼を詫びるはなである。

すると村岡は反省したと言いだす。

「この6年間、僕には
想像できないほど
大変だったのでしょう?
学校の仕事以外にも
家の仕事もあり・・
なまけものの集中力を
発揮できないほど
忙しかったのでしょう」

と言って、村岡が謝るのです。

かよは製糸工場で働いたり
苦労の連続だったろうけど
はなは弁当もって学校行って
楽だったと思うのだが・・・

「そんなふうに謝られても
夕べあなたに言ったことも
言われたことも
覚えてないのです」

すると村岡、曰く

「ふたりで
歓迎会をやりなおしませんか?」
By村岡

これって逢い引のお誘いなのか?

うふふふふふ


広告




にほんブログ村

ドラマ ブログランキングへ

朝ドラ ブログランキングへ
posted by 宇宙人 at 17:47| Comment(0) | 第12週銀座のカフェで会いましょう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする